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1月30日

 今日はイギリス庭園で優雅に紅茶を飲みながら、アンドレ=マルローの『人間の条件』、ヘミングウェイの『誰がために鐘は鳴る』、ヘルマン=ヘッセの『車輪の下』、そして克・亜樹の『ふたりエッチ』を読んで世界を考え、無限に奥深い空想の空間に想いを馳せた。

1月29日

 今日は『カープ珍プレー好プレー』の再放送があった。その中から。

アナ「東出さん、今ハマっているものは何ですか?」
東出「えっと、プレステの"みんなのゴルフ2"です」
アナ「はは、そうなんですか。じゃ、"バイオハザード"とかもやってるのでは」
東出「勿論です。あれ、面白いですよね。キンキの光一もハマってるシリーズらしいですよ」
アナ「じゃ、今一番注目のソフトは?」
東出「"幻想のアルテミス"かな」

問題:
 そりゃ違うだろ東出、と思う場所を示せ。

(当然ながら会話はほとんどフィクション。ホントは最初の二行だけです。はい、こんなん書いたボクが悪いんです)

1月28日

 ちょっと行間をあけました。そっちの方が読みやすいですよね? ただ、ブラウザによっては表示できないものもあるのが…ヤなんですけど。
 IE3などで崩れる可能性アリです。というか崩れます。他のブラウザは分かりません。

 こうした方が読みやすいよ、これだとうまく読めないよ、など御意見御感想があったらメールして下さい。お待ちしております。

1月27日

 仰天!『リングにかけろ2』連載開始

 ええぞ、石松! やっちゃえ、やっちゃえ!

 表紙見て、まぁビックリしました。そのうち『男坂』の続きもやってくれたりして…。それはないか。

1月26日

 今日は未読だった『十二国記』を一気に読んだんだ、『図南の翼』までね。6冊あったよ。何故一気に読んだかって? 試験前だからだよ。
 現実逃避だ。
 でも良いんだよね。そうだろ?
 逃げちゃダメだ、なんて今更言う人いないもんね。あ、逃げても良いんだ、って言うのも同じか、あはは。

 でも進むだけじゃダメなんだ。だって、引くべき時引かなかった軍隊には無惨な末路があるだけだもんね。
 え、お前は軍隊じゃねーだろって?
 でもボクは、立派なおもちゃの兵隊になることを夢見た小さな孤独、なんだ。心は Perfect Insider なんだよ。心だけで頭は天才じゃないけどね。ああ、ボクは四季博士になりたいよ。

 ところで、そろそろ十二国記の感想いくね。

 すごいよ、ヨーコさぁん!(るーしぇ)

 あれ、BASTARD!!の感想になっちゃった。ヨーコ違いだ。うーん、微妙微妙。でもバスタって最近ジャンプに載ってないので寂しいよ。フェードアウトせずに、ちゃんと完結させてよね。同人誌で買うのはヤだよ、萩原先生。ボクんチは秋葉原から遠いんだ。ちなみにヨーコをマサルに換えると、かっこ内はヒゲ部になるんだ。ボクは幕張の方が好みに合ったけどね。

 で、十二国記、やっぱ更夜ってのは気になるね。ボクはヒネたガキが好きなんだ。ひねすぎて真っ直ぐになった時がねらい所だよ。

 主人公に対するイジメ・誤解などで「違うんだ! ホントはこういうことなんだよ」と読者をやきもきさせて、結果的に物語にひきつけるのは、小説に限らずストーリィものの常套手段だけど、小野不由美はコレを巧く使ってるよね。掌の上で踊らされてると分かってても、物語に没頭しちゃったもの。悔しいよ。

 あ、もっと書きたいけど、志賀くんが目を醒ましそうだよ。じゃ、ボクは消えるね。多分また会えるよ。その時はラブレターくれると嬉しいな。小切手出して「好きな数字を書け」って言ってくれるのが一番嬉しいんだけどね。あ、書かせただけで懐にしまうのはダメだよ、ボクにくれなきゃ。
 それじゃまたね〜〜。




 志賀が目を醒ますと、さきほど自身で書いたはずの日記が消え、違う誰かが書いた日記がディスプレイの上に表示されていた。

 このところ、こう言うことがしょっちゅうある。自分が書いた日記が消え、知らない日記が入力されているのだ。
 タイトルは────

『B・O・D・Y』

 これは何だ?
 一体誰が書いたのだ?
 自分じゃない……自分じゃないはずだ。自分はこんな軽い人間ではない。哲学的思索にふけり、エスプリの利いたジョークを交えながら、論理的かつ叙事的に日記をしたためたはずだ。

 志賀には分からなかった。
 自分が眠っている間に誰かが侵入してきて書いているのだ、と思った。『ヤツ』を始末しなければ、本格的日記は書けないだろう。そうだ、自分はホンカクを書かなくてはならないのだ。
 志賀は『ヤツ』と対決することを決めた。

──シュレディンガーの手──

 今日は『街』(CHUN-SOFT)の市川文晴な気分だ。

1月25日

 え、澤崎の結婚?
 そりゃ驚いたよ。のっぽさんが喋った時くらい驚いたよ。飛行機に乗るときは靴を脱ぐんだと教えられた時ほどじゃないけどね。

 え、山内の結婚?
 そりゃ驚いたよ。状況がわからないんで何とも言えないけどね。お相手はいつ出会ったんだろう。それさえ分かればもっと驚けるんだけどね。何を書いているのか解らないって? そんなときは怪鳥ロプロスを呼ぶと良いよ。バハムートとだって闘えるんだ。

 え、山田潤の結婚?
 そりゃ驚いたよ。まだカープにいたんだってコトにじゃないけどね。

 え、倉の結婚?
 あまり驚かなかったから書くことないよ。

 選手たち、ご結婚おめでとう。

1月23日

 今日は飲み会だった。
 可愛い後輩と帰り道が同じになり、ついでだと言って部屋の前まで送っていくと、

「先輩、お茶でも飲んでいきませんか」

 と誘われ、一人暮らしの女性の部屋に入れるわけないよ、もっと自分を大切にしなければ、と言いながらも、ほいほいとお邪魔し、前から先輩のこと好きだったんです、としなだれかかる後輩を抱きしめて、髪を撫でながら、おれもだよ、と甘いストロベリィトークを楽しんだのだった。

 ──なんて日記を書きたいよジョルジュ、と思いながら、試験勉強でゾンビになっているオレだった。昔、上記に似た経験もあるが、違うのは相手が男の子だったという事だ。
 何かおかしい、不条理だ、と天に叫んだ。
 しかしマルクスも、ダンテも、カフカも、何も応えてはくれない。

1月21日

 爆笑問題のアンバランスさが際立つ今日この頃、皆様、如何お過ごしでしょうか。

 太田と田中。
 いわゆるボケとツッコミの役回りでコンビ組んでますが、どっからどー見ても、「ツッコミが弱い」ような気がします。頑張ってはいるのですけど。田中もネタ作りは出来るみたいなので、必要な存在ではあるのですが、トークなどで機転がきかないのが……放送作家あたりならそれでも良いのでしょうが。

 ダウンタウンは阿吽の呼吸、ボケとツッコミの代名詞です。釣り合いのとれた彼らに比べると、爆笑問題は…やっぱアンバランス。
 昔、同じように「ツッコミが弱い。松本はピンになった方が良い」と言われていたダウンタウンですが、浜田さんはすごい努力をしてツッコミの力をつけたそうです。吉本の先達のツッコミを必死で研究したんですね。それでバランスがとれ、今のダウンタウンが出来た、と。

 田中のツッコミ方を見ていると、どうも無理してるなぁ、という感が否めません。
「それは●×だろ」
「そのままじゃねーか」
「何いってんだよ」
 必死です。うーむ……もうちょい何とかならない? 紙面だとそうでもないんですが、テレビとかだともうダメです。
 結構好きなんで爆笑問題にはガンバって貰いたいのですが、DTを見るようには見られません。太田は今でも十分ですが。

 これから爆笑問題はどうしていけば良いんでしょう。教えてマチコ先生!

1月20日

 恋人がEメールを始めちゃって「ネットで浮気されたらどうしよ〜」と悩んでいるあなた、こんばんは(え、ボクのことじゃありませんよ。ホントですってば)。

 そんなときは、その浮気相手に自分がなっちゃいましょう。身元を隠して全くの別人になってメールを出し、恋人に近づくのです。そして二人きりのオフ会にもちこめばいいさ。ロンブーのスティンガーと同じくらい質が悪いよね、くすくす。
 怖いね、ネットって。

 しかしロンブーの番組って、あーいう想像力を刺激する企画が多いと思いません? 彼氏のためにやるキッスとか、ガサいれとか、彼女の元彼に恋愛相談とか。
 番組いっぱいもってるってことは、人気があるってことで、みんな見てるのかな。
 

1月18日

 ここにメール送信フォームをつけてみました。
 匿名で送られてくるので、御意見・御感想・御要望・罵倒、何でもかんでも書いておくって下さい。ボクはあなた達の愛がないと生きていけないのです。

 ところで、トップHP名がどうして「下町黄昏」になったのか、ちょっと訊かれたのでお答えします。最初は「志賀のホームページ」という素っ気ない名前でした。

 あ〜あ、こんなにHPを続けるとは思わなかったなぁ。
 てきとーにつけた「志賀のホームページ」のままで良いのか?
 良くない!
 言葉とは言霊だ。名前には力がある。そうだ、真名(マナ)だ。

 うーん、何にしよう?
 そう言えば、tokyo No.1 soulsetの歌に「黄昏'95」ってのがあったな。
 誰そ彼どきって好きだし、これにしようっ。
 今年は1999年かぁ。じゃ、「黄昏'99」だ!

 あれ、でもこれじゃあナイナイのファンだと思われるか?
 違うっ、オレはダウンタウンのファンだ! ハーレムは若き反抗の象徴だ。コーヒーの苦みは人生の苦みだ。
 99じゃなく下町にしよう。語呂合わせだ。

 ……という変遷を経て、「下町黄昏」という名前が出来上がったのです。さらに変化する可能性もありますが、特に不満はないので当分はこのままです。よろしく。


 アニメの最終回特集ってやってましたね。
 今日のは見てないのですが、そういや昔ダウンタウンが司会でやってたことあるな〜、なんて思い出しました。松ちゃんがよく知っていて面白かったっす。森口と西村が一緒に出てたっけ。

1月17日

 トップページを軽くしました。あとカープ部屋もちょい変化をつけて、『カープなお部屋』用のバナーも作成(『下町黄昏』用バナー)。利用して下さい。しかし、冷静に見てみると、ピンクっぽい……。夢見る少女ちっく? ヤバイ、ネカマと思われたらどうしよう。

 違うんです。

 ちょっと色をつけようかな。
 うーん、いくら赤ヘルの魂、レッドと言っても、真っ赤っかではどぎついなぁ。
 よしっ、ちょっと薄めよう。淡い感じをだすのだ。
 縮小、色付けぱっぱ、あと文字書いて完成!(30分)

 と言った作業の産物がアレでした。
 ピンクを使ったのではなく、結果的にピンクっぽいだけです。

 ボクは男です。漢と書いても良いでしょう。作るページも硬派です。ピンク色に染まった部屋が好きで、廻るベッドにも憧れを抱く普通の青年です。男は黙ってサッポロビール、がモットーです。

 うちのウリは「男臭さ」。
 汗と涙とド根性、それが永遠のテーマなので、どうかそこら辺ヨロシクお願いします。

1月16日

 野良猫の話をして赤川次郎の「悪の華」を読んでたらノラが出てきました。こっちは人の名前(あだ名)ですけど。ただそれだけで、特に面白かったわけではありません。

 数日前に「裏切り者」(野村言)のメイってのを書きました。
 ところで皆さんは裏切りというと誰を思い出すでしょうか?

 私は呂布です。
 特に三国志2のやつ(PC98版)。

 多人数プレイの時は特に凄かったですね。兵力100の呂布が両陣営を行ったり来たり。カーン、カーン、と言う音が鳴りやみませんでした。ろくに戦闘に参加せずに色が変わるのみの呂布……、まさにキングオブ裏切り者です。
 あ、別に史実の呂布についてはそういう印象だけもってるわけじゃありませんので、あしからず。

1月15日

 寒い日々が続いてます。

 ところで、わてはアパートの一階に住んでいるのですが、最近ベランダに猫が二匹侵入してきます。外に放置してあった段ボールの暖かみが呼び寄せたのかもしれません。
 追い払った方が良いのかもしれませんが、そこはそれ、私も猫好きなんで、腹を蹴ったり水をぶっ掛けたりBB弾をぶち込んだり出来るはずがありません。段ボールに新聞紙を敷いてボロ布を入れてやってベランダに置いてやる、なんてことをしてしまいました。今、外を見てみると二匹仲良くその中で寝てます。寒いもんねぇ……。

 けっこー成長してるのになかなか人に慣れてますので(びくついてはいるけど)、どっかの飼い猫なのか飼い猫だったのか家々を渡り歩くノラなのか、そんなとこでしょう。

 外の寒さを感じると心がぐらつきますが、さすがに部屋に入れてやるわけにはいきません。私は貞操が堅いんです。
 寒さに耐え、狩りをしながら強く生き抜いてくれ、と涙しながら眠りにつこうと思います。

1月14日

「"井の中の蛙、大海を知らず"って言葉、ありますよね」

 大口を叩く新人選手について話しているときに、後輩がそんなことを言った。
 その言葉を聴いた時、オレの瞳に閃光がはしった。

「確かに、蛙は大海を知らなかったかもしれない。しかし、通用しなかったとは言っていない!!

 オレは力説した。

「大海を知らなかった蛙の中にも、大海に通用したヤツはいたはずだ!!」

「ちょっと、先輩……」

「それを、そんな言葉のトリックに惑わされて、何人の人材がツブされていったことか」

「ねぇ、不屈闘志さん(逆境ナイン)ってば」

「器用貧乏って言葉もそうだ。すべての面で一流であっても、バランスがとれている選手にその言葉を使うヤツがいる。ちゃんと区別をつけなくてどうするのか!!」

 オレの熱き魂の叫びは続いた。
 さらに続けようとしたその時、パシン、と後輩にスリッパで頭をはたかれた。

「先輩、もう良いですってば」

 もういいとはどういう事だ、人の意見は最後まで聴けと小学生のとき教わらなかったのか、ゾマホンでもお前よりは人の話を聞いているぞ、この世で何が最も卑劣で恥知らずなのか、ヤン提督に教えて貰ったらどうだ、大体そのスリッパはどこから出したのだ、オレはそう言おうと思ったが、何かズレてるような気がしたので、ハァハァと息をきらしながら他のことを言った。

「なんだよ、これからさらに盛り上がるところなのに」

「公共の場であまり大きな声を出さないで下さいよ、恥ずかしいなぁ」

 そう言われて周りを見ると、歩いている人たちに変な視線を向けられていた。くすくすと笑っている女性グループも居た。

「周りを気にするなんてまだまだ青いな、後輩。そんな世間体を気にしていては歴史に残る大きな業績を挙げることなど出来ないぞ。若いあいだは突っ走れ、守りに入るのは女房子供が出来てからで遅くはない」

 などとは言えず、

「車内でケータイ使うようなことはしちゃいけんよな、マナー違反だ」

 と、オレはやや顔を赤らめながら応えたのだった。

1月13日

 そう言えば昨夜の「ここがヘンだよ日本人」って番組の中で、最近の若者の性の乱れを何だかんだと言っていた。別に貞操を大事にしろとは言わないが、避妊にだけは気を付けた方が良いと思う。自由な行動には責任が伴うのだ。

 中国人の女性が「性は大切にしろ」「昔の日本はこんなのではなかったはず」と強く主張していて、東京大学物語の作者・江川達也が「古来、日本はこんなだったんですよ」という意見に全く耳を貸していなかった。彼女には明治大正あたりの「大和撫子」ってイメージしかないのかな。

 事実としては江川達也さんの意見の方が妥当?
 平安の女性(貴族)なんて凄かったらしいし(女性主導だったって聴いたことが)。一般の人はどうだったのか知りませんが。でも日本各地に夜這いとかヤっちゃえば結婚とか、そういう風習が根強く残っていた(る)ことを考えると、やはり日本の性は乱れているのが正常で、あの大和撫子云々って方が歴史的に見ると異常だったのかも。

1月12日

 今日はTBSにノムさんが出てましたね。メイへの「裏切り者」には全く同感。ありゃあいけませんわな。それにメイ程度にあれだけ金だされたら、横浜も対抗できん。

 前田のイメチェン、前からああ言うトコはあった前田ですが、表に出てくることは少なかった。良いことかもね。まぁでも、シーズン始まれば武士道前田も顔を出すでしょう(明るかったのは女子高生とバスケ出来たからでしょうし──ね?)。

1月11日

 今日は宮部みゆきの「蒲生邸事件」を購入。さわりの部分だけ読んでます。主人公が大学落ちて予備校受験をしに行ったとこからなので、この時期にピッタリかな(縁起でもない)。
 あ、なんでも二・二六事件の時代にタイムトリップするみたいです。楽しみ。

 最近、小説を買って読みまくってます。これは試験が近いからですね。
 勉強を始めると部屋の汚さが気に鳴り始めて掃除を始めるとか、掃除をしていると片づけているマンガを読んでしまうとか、用意万端でいよいよ出掛けようと云うときトイレに行きたくなって遅刻するとか、隣の芝生は青いとか、人の彼女はよく見えるとかいう精神状態と同じかもしれません(←最後の方は違うと思う)。

 TOKIOのシングル「Oh! Heaven」を中古(100円)で購入したんですが、それをMP3に変換しました。好きなんですよね、この曲。シングルはコンポで聴きにくいので(入れ替えが面倒)重宝します。
 あとこれが主題歌だったドラマ「天国に一番近い男」が広島で午前中に再放送しているようです。うーむ、こんな時間では見ることはないだろうなぁ……。好きだったんで見たい気持ちはあるんですけど。

1月10日

 三連休は宮部みゆきの「魔術はささやく」、東野圭吾の「パラレルワールド・ラブストーリー」「天空の蜂」、赤川次郎の「結婚以前」などを読んでました。どれもこれも面白かったです。強くオススメするほどではありませんが。

 あと吉田秋生の「BANANA FISH」を19巻読んできました。やっぱ一番「くる」のは6、7巻辺りかな。しょーたぁ、と叫んでしまいます。ああ、正太君、なんてこった。

1月6日

 新年初書き。
 今日、東京から広島へ帰ってきました。でも明日から10日くらいまで実家に帰るかも。新年の挨拶くらいはしておかないとね。

 ところで、ダウンタウンの松ちゃんがドラマやるんだって?(記事
 うーん、意外。「お笑い以外はやらない」って言っていたのに。松ちゃんが尊敬している"お笑い一筋"志村けんが鉄道員で役者やったのが影響しているのでは、って話もあるみたいです。
 いやぁ、とりあえず私は見ますけどね。あまり期待はしてません。意外に面白くなれば良いな、って程度で放送を待ちます。

 しかし、上でリンクしているトコに書いて在る記事を書いた人、松ちゃん級の人間に「将来先行き不安」って……ヘンなの。