| 01 | 『Hum a tune』 |
Original love | アルバム『DESIRE』の一曲目。カッコエエ曲だと思う。前奏がねぇ、何風って言ったら良いんでしょう。とぼけた感じがいいな。オリジナルラブではこれが一番好きだったりします。 |
| 02 | 『Men's JUNAN』 |
YAPOOS |
歌い手は戸川純。伝説の深夜番組『夢で逢えたら』のバンド呼ぶコーナーで歌ってたのを聞いて、こりゃ面白いと思った。戸川純のキャラが存分に出てると思う。歌詞のような女性がいたら、おもろいけどこわい。 |
| 03 | 『今夜はブギーバック』 |
小沢健二 |
featuring スチャダラパーってやつね。逆のバージョンも好きです。カラオケで歌いたいけど歌えない曲その1 |
| 04 | 『イージュー★ライダー』 |
奥田民生 |
ドライブする時にかけたい曲ナンバー1です。何だかんだ言っても、奥田民生の曲の中では一番好きかな。二十世紀どころか人類史に残る名曲です、大げさに言うのならば。民生さんのファンやってて良かった、と思わされる歌です、誇らしげに言うのならば。 |
| 05 | 『ミス貞子』 |
MEN'S5 |
別にリングの貞子(さだこ)の歌ではなく、ミス貞子(ていこ)です。楽曲的にも好きなんですが、とにかく歌詞が笑わせてくれます。『ヘーコキましたね』『とってもウマナミ』など、コミックバンドか! と思わせるグループ(?)ですが、メロディだけ聴いてたらカッコイイ曲ってのもあるんですね。 |
| 06 | 『From 喜怒哀楽』 |
スチャダラパー | 『ノーベルやんちゃDE賞』とか『ジゴロ7』とかありますが、やっぱこれかな。日本でラップっつったらスチャダラでしょ。「哀」の辺りがけっこう好きだったり。カラオケで歌いたいけど歌えない曲その2 |
| 07 | 『オハイオ殺人事件』 |
ZABADAK |
歌詞英語です。もう前奏が耳に入った時点で無条件降伏。素晴らしい。「てめぇらにわかってたまっけー!」と言う犯人の心の叫びが聞こえてきそうです(そうか?)。 What is right? What is wrong? Can you understand it? |
| 08 | 『DESIRE』 |
LUNA SEA | LUNA SEAが好きになったのはこの曲からかな。歌詞に思い入れがあるんですよね。"I know 未来は I am not satisfied キミがいなければ"って所とか。「私の知っている未来にはアナタがいないから満足できない。だから変える」と解釈すると剣乃の『DESIRE』(ゲーム)になります。 |
| 09 | 『僕のために』 |
レピッシュ | アルバムを全部揃えてるのって、奥田民生(含ユニ)、LUNA SEA、あとはこのレピッシュくらいなんですよね。『ハーメルン』とか『美代ちゃんの××』とかも好きですが、まぁコレで。怖い曲です。 |
| 10 | 『ロビンソン』 |
スピッツ |
メロディ的に綺麗ですよね。聴いてて飽きが来ないです。ロングヒットになったのも分かるな。雨の中震えてる仔猫を拾いたい。そしてそれをクラス一の美少女に見られて胸キュンされたい。カラオケで歌えない曲その3 |
| 11 | 『I love you, SAYONARA』 |
チェッカーズ | チェッカーズで好きな曲って暗めやつが(何故か)多いんですが、まぁ一枚目ってことでこれを選びました。有名ですよね。実は歌詞英語版の方が聴いた回数多かったりします。 |
| 12 | 『harvest rain(豊穣の雨)』 |
ZABADAK | ZABADAKを二曲入れちゃってますけど。一枚目のラストはこれっきゃないっしょ、と言う意味のない信念を貫きました。流麗なメロディと自然と一体となっていくかのような歌詞。外国の田園風景が脳裏に浮かびます、紫紺と紅が交じり合ったような空の色の。名曲。 |